第1回「健康講座」は4月6日、冒頭に講座を企画していただいた京都民医連中央病院副院長・四方典裕先生(写真左)から「全10講座を通して健康寿命を延ばすストーリー性で構成した」と説明。今回は脳卒中予防のための食生活に焦点を当てました。

四方先生から「健康寿命と平均寿命の差が年々差が広がっており、誰かの介助が必要となる原因は転倒骨折、脳卒中などの内科疾患、認知症が三大要因」と解説。今回は脳卒中wo テーマに京都民医連中央病院管理栄養士の杉本篤子さん(写真